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「撮影ボランティア文化」で幸せのスパイラルを!

日本中どこに行っても想い出の写真を残せる様になる。「良ければ撮りましょうか?」その一言で…「ありがとう、お返しに撮りましょうか?」という感謝と貢献の素敵なスパイラルが生れる社会になる。その一枚のお陰で…家族写真が残せたり、結婚式のスライドで涙を誘ったり、素敵なご縁が生れたりなど、個人的な心の幸せ指数を上昇させ世界に活力と笑顔が溢れる!そして、この文化は地球に広がる。 また活動を通しての利益の一部を寄付にあてたい。

活動報告

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夢の詳細

『撮影ボランティアを日本の文化に』
撮影ボランティアとは…「自分1人だけ写っていない」という写真を無くし素敵な想い出を残す活動。一人旅、家族、恋人、友人など様々な形で想い出を残す時、撮影する人はいつも写真に写れず、記憶には残っても写真の中には残らない。だから「良ければ撮りましょうか?」と一言。周りにいる誰かが代わりにシャッターを切る事。普段やってる人はいる。しかし、日本人は恐怖心があるからか自分から動こうとしない。心の中で「撮ってあげようかな…撮って欲しいな…」という気持ちがあるのに。先に言えば自分だって撮ってもらえ、感謝までされる。でも勇気が出せず折角の想い出を残せずに終わった人は多い。だったら、それを後押しするには【文化(当たり前の事)】にするといいと考えた所から。そして、自分が動けば未来が変わると伝えたい。

年間目標

  1. 2010年
    カメラのキタムラと協同して『撮影ボランティアを日本に』を啓蒙、協賛企業発掘、自分の本の出版
  2. 2011年
    小・中・高・大の学生に講演活動。日本の素晴らしい場所と心、撮影ボランティアと夢から繋がるものについて
  3. 2012年
    撮影ボランティア⇒シャッターボランティアとして世界の文化にしよう!と発信、啓蒙活動
  4. 2013年
    協賛企業、協賛アーティストを募り次年度のアート作品や撮影スポットが沢山ある娯楽施設の準備、建設。
  5. 2014年
    シャッターアイランド(ビレッジ)をオープン。その場のルールは皆が撮影ボランティアをするという事。

「撮影ボランティア文化」で幸せのスパイラルを!

撮影ボランティア文化発起人

米田 真介

Tw Mi Fb

現在の応援者

294

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
米田 真介
活動拠点
主に大阪・時に東京
URL
http://www.tears-switch.com/
Blog
http://ameblo.jp/tears-switch/
Twitter
yonedashinsuke

広告制作会社にて企業広報物制作、新卒採用に従事した後、撮影ボランティアしながらヒッチハイクで 47都道府県制覇・日本2~3周分巡る。執筆活動やカメラワークショップ、セミナーを行う傍ら、『撮影ボランティアを日本の文化に』する為、シャッターを切りながら奔走中。

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