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病気予防改善研究所で、病気の人を減らし、脳梗塞などの障害者も社会復帰ができる活動を行いたい。

世界が現在、高齢化に向かう中、元気な人や社会復帰者が増え、社会保障(医療や介護)の問題がかなりの面で改善できるのではないか。

健康は、世界中の人にとって大事なことであり、本人・家族・地域・国・世界中が喜ぶ。

活動報告

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夢の詳細

父の脳梗塞をきっかけに、当時の医療・リハビリ・介護に疑問を持ち、脳血管障害等の歩行困難な方などに、マッサージやリハビリ運動療法を、自宅や介護施設に訪問する会社を運営しています。
しかし、現在は、1日30分の施術しかできず、もっと長時間すれば良くなるのに会社の経済的な理由できず、歯がゆい思いをしている時もあります。
また、一度病気になってしまうと、多大な時間と労力と費用が必要となります。
そこで、健康診断の結果に基づいて、IT技術を利用し、食生活・タバコやお酒の有害性、その後待ち受ける糖尿病や脳梗塞などの病気の恐ろしさを知ってもらう。
適切なアドバイスを受けたり、予防活動を行う。
それでもダメで、肥満などで病気になりそうな人や、脳梗塞などになった、やる気のある人に対して、泊りがけで3ヶ月から1年間の徹底な、改善プログラムを実施して元気を取り戻してもらう活動を行う。

年間目標

  1. 2011年
    国内・海外のさまざまな情報を収集して、予防改善プログラムを作り、病気予防改善研究所を設立して、都城市で実践する。
  2. 2012年
    プログラムを実践して、結果を評価して改善を繰り返す。
  3. 2013年
    2号店を宮崎市に作り、結果を評価して改善し、マニュアルを作成する。
  4. 2014年
    ロイヤリティーなしの代理店を募集して、全国募集する。、
  5. 2015年
    全国代理店大会を開き、成果の発表と世界進出の準備

病気予防改善研究所で、病気の人を減らし、脳梗塞などの障害者も社会復帰ができる活動を行いたい。

病気予防改善研究所 所長

元気 イチロウ

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現在の応援者

2

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
元気 イチロウ
活動拠点
宮崎県都城市

父の脳梗塞をきっかけに、自分に何か出来る事はないかと国の認可のもと健康保険で、脳血管障害等の後遺症による麻痺などで、歩行が困難な方などに、麻痺、運動障害、関節拘縮の機能回復および機能維持を目的とした、専門のマッサージやリハビリ運動療法を、自宅や介護施設に訪問して、寝たきりの方を1人でも減らす事を目的とした小さな会社を運営しています。

最近のコメント

    長野 仁美

    是非一度お話を伺いたいです!

    2012/06/04 11:22