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空間エネルギーを利用して地球のエネルギー消費を半減化すると同時に、発生する電子で放射能を消す。

「USO-800」は空間エネルギーを最終的に電子に変換するので①酸化している物を還元②プラス電荷の帯電を解く③電子喪失状態(金属疲労等)を解消する効果があり、内燃機関、モーター、電気回路等をハイブリッド化して化石燃料等、既存のエネルギーの消費を抑える。
 装置で発生させた電子が放射能エネルギーを低下させるので放射能汚染地域の放射線量を下げることができる。プラス帯電による空気の粘りも消せるのでヒートアイランド現象も消えるので、地球人は全員喜ぶ。

活動報告

岩崎 士郎 - 空間エネルギー研究家

レインボータウンFM「USO800-まっ赤な真実(ほんと)」放送風景動画URALです!
Vol.1
http://www.youtube.com/watch?v=uLwTZpT01EQ&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=bsSR0YKrjw0&feature=player_embedded
http://www.youtube.com/watch?v=6QZkvvpKxXA&feature=player_embedded

2013/07/08 03:49

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夢の詳細

近所に放射性物質を金属でラップさせることで「電子」を発生させる装置を作っている人がいたので、その論理が正しいなら、空中の電磁波でも「電子」を発生させられるハズ…と考えて5年ほど前に研究を開始。3年ほど前に「空間エネルギー」を抽出して既存の動力発生装置をアシストさせることに成功した。 「帝産観光バス」の東京及び京都営業所の保有車両に「USO-800」を装着して燃費改善テストを行い、15~18%の消費燃料削減に成功している。 プラス電荷の帯電が原因となることが多い人間の病気にも、かなりの確率で有効であるので、難病やガンへの有効な対策として育つ可能性がある。植物の育成に与える影響も大で、無農薬栽培。連作障害の出ない農法などに成功しつつある。

年間目標

  1. 2011年
    サイ科学会で研究発表
  2. 2012年
    空間エネルギー利用法の本を著す
  3. 2013年
    空間エネルギー利用の啓蒙活動を推進する
  4. 2014年
    同上
  5. 2015年
    同上
  6. 2016年
    同上
  7. 2017年

月間目標

  1. 1月
  2. 2月
  3. 3月
  4. 4月
  5. 5月
  6. 6月
  7. 7月
  8. 8月
  9. 9月
  10. 10月
  11. 11月
  12. 12月

空間エネルギーを利用して地球のエネルギー消費を半減化すると同時に、発生する電子で放射能を消す。

空間エネルギー研究家

岩崎 士郎

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プロフィール

氏名
岩崎 士郎
活動拠点
東京都品川区東五反田

岡山県玉野市出身。54歳。僧侶。空間エネルギー抽出装置「USO-800」を製作。この装置は最終的に電子(マイナス電荷)を動員して内燃機関、モーター、電気回路等を空間エネルギーハイブリッド化する。名刺も、ある形状に折るだけで、電子を発生して環境を改善する「未来の名刺」に変えることができる。

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