トップ > その他 > 名刺詳細

若者が地域の中で一所懸命働く機会を提供し、2022年、年間1万人の若者の働く力、生きる力を育みます

「イキイキ」は「活き生き」(活性化して生きている状態)
①大学生高校生を中心とした若者が、「この思いをカタチにするために」就職するんだ(進学するんだ)という「思い」を発見し「活き生き」します
②若者を受入する地域の方々(農家さんなど)も若者との出会いを通じて地域の魅力を再発見し「活き生き」します
③家族に対するような愛情を持って若者を育む「職場」が全国各地に広がり、日本中が「活き生き」します
④愛情を持って人を育む「日本の文化」が復活し、それを世界中に広げて世界各地が「活き生き」します

活動報告

活動報告がありません。

夢の詳細

大学4年生を中心とする全国の若者が、北海道帯広市に集まり、2週間共同生活を行い、日中は地域の農家さんのもとで一所懸命に働き、夜は一日の仕事を仲間で振返り、明日もっと役に立つためにどうすれば良いかを話し合い、日々「働く力」を高めていく。そこにコーディネーターという形でワタミの社員が常駐して関わり、若者に寄り添い「働く思い」を醸成していく。これはワタミグループの中で10年以上に渡り北海道帯広市の農家さんと一緒に実施してきたプログラムです。(累計参加者1000名以上、毎年50戸の農家さんが受入)私自身、学生時に参加し、ワタミに入社後は3年間コーディネーターを務めました。
若者と地域を太く深く結びつけるこの事業には無限の可能性があります。私はこれを全国各地に広げ、対象も就活前の大学3年生以下、さらには高校生に広げていくことで、より多くの人々が「活き生き」と働いていくことができる社会をつくります。

年間目標

  1. 2011年
    人材育成・人事企画部門の立ち上げ準備
  2. 2012年
    事業計画をつくり、磨く 共感・応援を得る
  3. 2013年
    事業を立ち上げる まずは「創業地」の北海道帯広市にて夏に実施する 大学生を中心に100名の若者が参加
  4. 2014年
    実施地域を増やす 3つの地域で時期を変えて実施する 150名の若者が参加
  5. 2015年
    実施地域を増やす 250名の若者が参加 高校生も参加
  6. 2016年
    実施地域を増やす 500名の若者が参加 障がい者も参加

若者が地域の中で一所懸命働く機会を提供し、2022年、年間1万人の若者の働く力、生きる力を育みます

「活き生き」プロデューサー

山内 一成

Tw Mi Fb

現在の応援者

33

夢の達成率

10%

プロフィール

氏名
山内 一成
所属
ワタミ株式会社
活動拠点
東京を中心に日本全国各地域
Face
book
100001988014637

ワタミグループにて人材開発(採用・教育・人事)の仕事に取り組んでいます

最近のコメント

    井元 雄一

    お疲れ様です。また、この夢の進捗状況も聴かせてください。

    2014/08/06 12:33