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医療を提供できる機動性に富む組織をつくる。

世界中には、あふれるべき笑顔があふれない状況が存在する。日本では治せる疾患でも、人材やコストの面で対応できない地域が多いためだ。命に向き合う技術をもって世界と向き合うことで、外交上の難題に関しても解決を目指せる。医療教育に関しても、各人の問題だという自覚を個々人に広げる。

活動報告

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夢の詳細

外交の現場、国防の現場を目の当たりにして思ったのは、「わざ」を身につけることの意義だった。その一例として、命に向き合うわざを考えた。そして医師を目指し、もう少しで卒業となる。まだまだ人間全体を把握できる時代は遠いかもしないが、いまの時代が提供しうるわざをあるったけみつけて患者さんと向きあっていきたい。そして、患者さんを診ることで、人間の生き方そのものに焦点を当てたい。小さな目先のことにとらわれないオトナ学を広め、現代の「ばぶい」状況打破に努めたい。(注:「ばぶい」とは、程度を超えたはなはだしい様子をあらわす。二元的価値で判断できる状況を超えた、ハンパない×100ぐらいの状況と考えると想像つく。)

年間目標

  1. 2010年
    臨床実習。人脈づくり。旅。
  2. 2011年
    医師免許取得。
  3. 2012年
    研修でわざを盗む。
  4. 2013年
    医療事情の検討。
  5. 2014年
    コーディネイティング
  6. 2015年
  7. 2016年

医療を提供できる機動性に富む組織をつくる。

ライフクリエーター

立石 昇一朗

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現在の応援者

39

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
立石 昇一朗
活動拠点
日本(関東)
Blog
http://ameblo.jp/life-creater/
Twitter
creativelifer

博多出身。九州男児に生まれて22年。久留米大学付設中学校・高等学校を卒業ののち、上京。医学部へ進学。2004年度高校生外交官を経て、現在人間の生と死の境に仁王立ちすべく、日々奮闘。抹茶、音楽、そして海を何より愛する。モットーは1%しか可能性がないのならば、その1%に100%の力を注ぐこと。

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