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Visit Japan 特命広報
ワタミを通じて、日本の文化・歴史・サービス等を外国にアピールする

日本:観光名称に関わる全ての人。観光収入増、観光地の雇用増、新たな特産品
外国:日本に来る観光客全ての人。日本の理解が深まる、また来たくなる。

活動報告

矢野 正太郎 - Visit Japan 広報

6月に広報グループに異動し、日々広報業務を勉強。また積極的に他企業やメディアとコミュニケーションをとり、関係を構築。これまでの海外の経験や実情を積極的に意見交換。今後も、広報業務の経験を重ねるとともにメディアや他企業とのネットワークの構築にいそしむ。

2012/02/24 14:46

矢野 正太郎 - Visit Japan 広報

6月に広報グループに異動し、日々広報業務を勉強。また積極的に他企業やメディアとコミュニケーションをとり、関係を構築。これまでの海外の経験や実情を積極的に意見交換。今後も、広報業務の経験を重ねるとともにメディアや他企業とのネットワークの構築にいそしむ。

2012/02/24 14:46

矢野 正太郎 - Visit Japan 広報

6月に広報グループに異動し、日々広報業務を勉強。また積極的に他企業やメディアとコミュニケーションをとり、関係を構築。これまでの海外の経験や実情を積極的に意見交換。今後も、広報業務の経験を重ねるとともにメディアや他企業とのネットワークの構築にいそしむ。

2012/02/24 14:46

矢野 正太郎 - Visit Japan 広報

6月に広報グループに異動し、日々広報業務を勉強。また積極的に他企業やメディアとコミュニケーションをとり、関係を構築。これまでの海外の経験や実情を積極的に意見交換。今後も、広報業務の経験を重ねるとともにメディアや他企業とのネットワークの構築にいそしむ。

2012/02/24 14:46

矢野 正太郎 - Visit Japan 広報

6月に広報グループに異動し、日々広報業務を勉強。また積極的に他企業やメディアとコミュニケーションをとり、関係を構築。これまでの海外の経験や実情を積極的に意見交換。今後も、広報業務の経験を重ねるとともにメディアや他企業とのネットワークの構築にいそしむ。

2012/02/24 14:46

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夢の詳細

アジア駐在時に感じた、見た、それぞれの地域の人が思う日本像と、日本国内から見たアジア像のギャップが、日本国内へのインバウンド戦略をミスリードしている。Vision 2020年アジアNo1観光国 年間8,000万人 観光を産業にする現地に進出している日系企業こそがインバウンドの広告塔であり、疑似体験の場である。サービス業の海外進出が普通になりつつある今、日本を疑似体験できるという意味で進出企業の責任は大きい。インバウンドによって内需縮小の穴埋めをするだけでなく、観光地・地方に活力を与える。アジアには世界に誇る観光地が数え切れないほどある。そこには欧米から多数の外国人が1ヶ月近い余暇を楽しむための、宿泊先、観光コース、特産品、そして欧米人に対応できるインターフェース(言語)がある。
このインターフェースを取っ払い、標準化していくこと、そして、ある一つの地域から徹底的に魅了的な観光地化。

夢の進捗状況:
6月に広報グループに異動し、日々広報業務を勉強。また積極的に他企業やメディアとコミュニケーションをとり、関係を構築。これまでの海外の経験や実情を積極的に意見交換。今後も、広報業務の経験を重ねるとともにメディアや他企業とのネットワークの構築にいそしむ。

年間目標

  1. 2011年
    ワタミから日本を元気に From Oversea骨子検討開始
  2. 2012年
    海外ワタミ利用のお客様が日本に観光 観光庁アプローチ開始
  3. 2013年
    海外ワタミをモデルケース化(利用したお客様が日本に好印象を持つ)
  4. 2014年
    沖縄観光プロジェクト開始?(バリ島をモデル)
  5. 2015年
    海外ワタミがVisit Japanの特別企業に認定、担当者に就任
  6. 2016年

Visit Japan 特命広報
ワタミを通じて、日本の文化・歴史・サービス等を外国にアピールする

Visit Japan 広報

矢野 正太郎

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プロフィール

氏名
矢野 正太郎
活動拠点
日本全国、東アジア、東南アジア、AUS

生年月日1977年8月8日
2001年4月  TGI Friday's Japan入社
2007年12月 ワタミ株式会社海外事業本部
2008年11月 Watami International
2011年6月  ワタミ株式会社広報グループ

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