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職業学校とその隣に技術を生かせる会社を運営すること。

ある国の1日の労働賃金は1日1ドルです。
その国で安全な水を飲むには50セントが必要です。
そのような国において、職を得るための技術を身につけることが出来る学校を設立し、世界と対等に、いままでの【してもらう】援助を受けている状況からパートナーとして対等に仕事を【しあう】状況になるための仕組みを作ることにより、一方的な人間関係をなくしていきたいです。

活動報告

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夢の詳細

私は18歳から2年間アジアを放浪しながら孤児院などで日本語を教えてきました。
その時に私一人の力がいかに小さいか、教育を必要としている人たちがどれだけ沢山いるのかを目の当たりにしてきました。
その後私は、日本に戻り日本の社会の仕組みを勉強し、23歳で会社を設立し現在も運営をしています。
これは、継続的な支援・仕組みを作るにはまず自分にそれなりの資金がないとできないと考えたからです。
このような問題は長い時間を費やして本気で立ち向かっていかないと解決しない問題だと思います。単に語学を教えただけで解決する問題でもありません。
彼らには職を得るために技術を身につける必要があるのです。
そんな彼らに技術を身につける機会を提供し、日本とあるいは他国と支援としてではなくパートナーとして働く機会を提供できるようなしくみを作っていきたいと思っております。

年間目標

  1. 2010年
    まずは基盤作り。現在の会社の安定成長とカンボジアについての調査(経済状況・市場状況等・関係の構築)学校の建設開始。
  2. 2011年
    学校の建設・運営の開始。会社の設立
  3. 2012年
    カンボジアの会社を軌道に乗せる。学校・支店の数を増やす。対日本国以外での仕事の受注も始める。
  4. 2013年
    カンボジアの会社の事業を拡大する。(取引国を拡大する)日本とカンボジアの相互乗り入れを活発化させる。
  5. 2014年
    事業を拡大し続ける。カンボジアのGDPがあがるくらいの産業になっている。

職業学校とその隣に技術を生かせる会社を運営すること。

代表取締役

橋ヶ谷 梢

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現在の応援者

14

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
橋ヶ谷 梢
活動拠点
東京都/シェムリアップ(カンボジア)
URL
http://support-one.jp/
Blog
http://ameblo.jp/supportones/
Twitter
hashigaya

1985年静岡県焼津市出身
10代からの放浪を経て税理士事務所・サーチファーム勤務後2008年に23歳で株式会社support oneを設立。現在に至る。(事業内容は、サーチファーム事業とメディア事業。世の中をちょっと新しくちょっと暖かくがスローガンです。)

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