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日本の主食である「お米」を「おにぎり」として、社会に広めて行きたい。

自給率の低い日本にとって、「お米」の生産性を高める必要があります。そのためにおいしい日本の「お米」を一人でも多くの方に食べて頂く、特に今後の日本を支える「子供たち」に。インスタント・ファーストフード・コンビニの便利な食ではなく、「人」の温かさが伝わる手作りの「おにぎり」で、日本の主食である「お米」を見直してもらいたい。また「日本人」の忘れかけている「お米」の有難さ、温かさに気付いて欲しい。

活動報告

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夢の詳細

私の夢へのきっかけは、若き経営者の仲間から気付かされました。自分がどこに生まれ、どこで育ったのか?自分の生まれてきた使命は?などなど。そして自分の一度きりの人生を、どこにエネルギーをぶつけられるのか?そんなことを考えた時に、忘れかけている「日本」の主食である「お米」のおいしさ、温かさを「おにぎり」という表現方法で、世の中に貢献したいと思いました。そして店頭に訪れたお客様が、できあいのモノではなく、その場で「お米・海苔・具材の種類」を選び、お客様ご自身の「おにぎり」を食べて頂きたい。同じ思いを共有した仲間と共に、1店1店、店舗を増やして行きます。

年間目標

  1. 2010年
    運営詳細計画・事項などを準備する
  2. 2011年
    1店舗目 オープン
  3. 2012年
    「同じ思いの仲間」と方向性を共有し、1店舗目を繁盛させる
  4. 2013年
    2店舗目 オープン
  5. 2014年
    「同じ思いの仲間」と方向性を共有し、2店舗目を繁盛させる

日本の主食である「お米」を「おにぎり」として、社会に広めて行きたい。

生涯挑戦 

大和 孝介

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現在の応援者

7

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
大和 孝介
活動拠点
愛知県

お米屋の4代目として育つ、幼少より自営業を嫌い、大学卒業後も「情報出版社」に勤める。「いつかは?」と思いながらも、やりがいある日々の仕事に夢中。役職もあり、もっと大きな仕事をしたいと。その頃ある講演で「お金で買えないモノ?」を聞き、実家に帰ることを決意。お米屋を復活させるべく、おにぎり屋として生まれ変わると決意。現在野望拡大中。

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