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バンコク及びプノンペンにて朝市を主催し、日本の農水産品をアジア諸国に発信して行く

食品の安全性に疑問を持っているアジア各国の人々(現地の 消費者)が、求める様な市場を確立する事で、現地の生産者側が、日本の安全基準並みに生産(加工)したものであれば「付加価値=いま以上の利益を得て」販売できるという「真面目な農業及び加工業に対する商業的可能性」を抱く様になり、結果的に「安全安心な農水産品」が一般市場のシェアを占める…これにより、どこの途上国に行っても現地人であっても旅行又は駐在をしている外国人であっても、皆んなが安心してローカルの食文化を楽しめる様になる

活動報告

齋藤 泰治 - 日本の農水産品サプライヤー海外

首都ダッカにあるレストランKOBEにて 、足掛け10ヶ月に渡り、手掛けさせて頂いた厨房コンサルティングの総仕上げに取り組み中…新たなスタイルの販売戦略で多店舗化をして行けるサービスマニュアルを確立中!!!

2015/08/08 21:29

夢の詳細

<これまでの活動>
2012年4月から「社団法人 仏教子ども救援基金(現チャイルドセーバーインターナショナル)」の依頼を受けASEAN区域の貧困マーケット開発調査の為「インド、タイ、カンボジア、ミャンマー、バングラデシュ」に入り現地の貧困層マーケット開発調査を行う
2014年2月からバングラデシュの首都ダッカにあるJAPAN style limited社の依頼を受け同社が立ち上げた日本食レストランJapanese Kichen TOKYOのマネージメントコンサルティングを手掛ける(2015年3月末にて契約修了)
2014年12月からバングラデシュの首都ダッカにあるREO global limited社が立ち上げたsteak and seefood restlant KOBEの厨房コンサルティングを手掛ける(2015年8月末にて契約修了)

年間目標

  1. 2015年
    バンコク及びプノンペンの市場調査を行う
  2. 2016年
    バンコクの誠屋と提携して「日本の農水産品朝市」運営会社を設立する
  3. 2017年
    バンコクに於いて「日本の朝市ショッピング」を中間層〜富裕層のステータスとして確立する
  4. 2018年
    プノンペンにて同じく「日本の農水産品朝市」運営会社を設立する
  5. 2019年
    プノンペンに於いて「日本の朝市ショッピング」を中間層〜富裕層のステータスとして確立する

月間目標

  1. 1月
  2. 2月
  3. 3月
  4. 4月
  5. 5月
  6. 6月
  7. 7月
  8. 8月
  9. 9月
  10. 10月
  11. 11月
  12. 12月

バンコク及びプノンペンにて朝市を主催し、日本の農水産品をアジア諸国に発信して行く

日本の農水産品サプライヤー海外

齋藤 泰治

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現在の応援者

1

夢の達成率

99%

プロフィール

氏名
齋藤 泰治
活動拠点
タイ、バンコク及びカンボジア、プノンペン
Face
book
Taiji Saitou

氏名…齋藤泰治(サイトウタイジ)
生年月日…1979年6月17日(36歳/A型)
本籍…東京都新宿区富久町36番
最終学歴…1997年3月 神奈川県立白山高等学校2年生(中退)

2012/4〜2015/9まで、インド、カンボジア、タイ、ミャンマー、バングラデシュで就業

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