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すべての病気・災害・自死遺児や親が障がいをもつ子どもたちの、「勉強したい」という夢を支援する。

貧困になやむ病気・災害・自死遺児や親が障がいを持つ子どもたちが奨学金を受け、進学を果たしてもらう。社会からの支え(奨学金)によって進学をした遺児たちが、その恩を社会に返すこと(恩返し・恩送り)で、世界はもっと良くなるだろう。

活動報告

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夢の詳細

近年日本では子どもの貧困問題が深刻化している。私たちあしなが学生募金事務局が支援する遺児たちは、まさしくこの子どもの貧困問題の当事者であり、そのために多くの「進学したい」「勉強したい」という思いが阻まれている。私たちは毎年春・秋のあしなが学生募金で奨学金を募ることで、遺児たちの進学を支援し、今までに2万人以上の進学の夢を叶えてきた。遺児たちが進学をし、高い志をもってWORK HARDすることで、社会に貢献できる人材になってもらい、社会から受けた恩を返してもらう。

年間目標

  1. 2015年
    地道に活動の仲間を増やし、支援の輪を広げる
  2. 2016年
    地道に活動の仲間を増やし、支援の輪を広げる
  3. 2017年
    地道に活動の仲間を増やし、支援の輪を広げる
  4. 2018年
    地道に活動の仲間を増やし、支援の輪を広げる
  5. 2019年
    地道に活動の仲間を増やし、支援の輪を広げる

すべての病気・災害・自死遺児や親が障がいをもつ子どもたちの、「勉強したい」という夢を支援する。

社会に恩送りをする立場に

島田 北斗

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現在の応援者

1

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
島田 北斗
所属
あしなが学生募金事務局
活動拠点
東京都
URL
http://www.ashinaga-gakuseibokin.org/
Face
book
hokuto.shimada
Twitter
Hokuto_jackie

2011年に病気・災害・自死遺児を支援するあしなが学生募金事務局に入局。12年に町田・世田谷地区代表。14年に広報担当を経て事務局長を拝命。
2013年度は大学を休学し、インドネシア・スラバヤのアイルランガ大学に日本語教師アシスタントとして勤務。
モットーは「何でも見てやろう」。

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