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地域力再生プロデューサーとして地域資源を活性化し、地域のローカル鉄道と共に地域課題の解決を行います。

一言でいうと、「競争社会から共生社会へのパラダイムシフト」です。
自国の経済発展や軍事力の拡大等、競争による覇権のとりあいの社会から、国内での役割分担と支え合い、各国間の役割分担と支え合い等をより強く意識していく事で、共生の意識を育むインパクトを与えます。
最後は地球上での人類とその他生物との共生意識の向上まで意識にインパクトを与えたいと思います。
これらの意識改革と行動改革を通じて、生きる事に希望を持てない人達に、自分自身の存在価値と全ての命の尊さを気付いてもらえたら成功です。

活動報告

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夢の詳細

先ず、銚子電鉄を活かして千葉県銚子市の再建に取り組みます。銚子の地域資源観光資源を健康資源としてイノベーションし、銚子を国民の健康増進に寄与する滞在療養のまちにします。その観光商品や物産商品を銚子電鉄が地域商社としてオール銚子を代表して全国、全世界に販売します。そこで生まれた利益を銚子市の子育て環境整備基金等に寄付します。これらを通じて雇用の創造と環境整備を行い、若年人口の減少に歯止めをかけると同時に銚子市の財政基盤を改善します。これまで市や県からの補助、つまり国民の皆様の税金で支えられてきたローカル鉄道会社が、逆に地域を人口減少や高齢化という脅威から救うというスキームを完成させ、これを他地域のローカル鉄道仲間に広げます。それぞれの地域の地域資源を商品化し、それを営業していく地域商社の任を持たせます。これにより日本国の課題のいくつかを解決し、世界にそれを紹介します。

年間目標

  1. 2014年
    オール銚子の商品化とブランディングプランに関して銚子の主な団体に対してプランの説明を行う
  2. 2015年
    銚子の地域資源を健康商品化し、一旦オール銚子を販売する為の営業ツール(サイト制作含む)を整える
  3. 2016年
    オール銚子の地域商社として、ターゲット団体に対して営業活動を行います。
  4. 2017年
    地域商社モデルが地域を再生するという一定のモデルを完成させ、その効果を実証します
  5. 2018年
    他地域のローカル鉄道会社に働きかけ、同様のモデルを「地域ローカルレールウェイ構想」として完成させる

地域力再生プロデューサーとして地域資源を活性化し、地域のローカル鉄道と共に地域課題の解決を行います。

地域力再生プロデューサー

大田 修作

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現在の応援者

6

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
大田 修作
活動拠点
千葉県銚子市

銚子電鉄経営戦略担当参与
銚子市行政アドバイザー

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