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不当な偏見を持たれているイスラム圏の偏見を払拭し、
異文化理解を促進させること

日本では人口減少がますます進み、2050年には一億人を切ると言われている。
そんな日本はこれから必ず外国人を受け入れることになるだろう。
そこで問題になるのが異文化理解だ。
2020年には外国旅行客が20万人、日本に押し寄せる。
イスラムは世界人口の約4分の1を占めるため、必ず彼らと交流する機会は訪れる。
そこで、自分の夢が叶うことで、日本でのイスラム文化理解が促進され、浸透する。
親日のイスラム圏は日本との交流に歓喜し、日本では人口減少問題に歯止めをかけることができ、WinWIn。

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夢の詳細

きっかけは一年の頃のゼミで、日本の大手家電産業3者から考察する日本経済の衰退というテーマでレポートを書き、そこから世界経済、
に興味を持ち、日本経済の復興に新興国市場が役立つというのを知り、
ブルーオーシャン市場であるイスラム圏に興味を持った。
それから、2年になり、世界経済について知識を広げるため、自分のアンテナを広げるために、色んなことに挑戦しようと思い、学生団体に所属した。
大学でも、企画講座Cという企業から課題を出される授業に参加し、
実践的なビジネスプランの構築、心に伝わるプレゼンを学んだ。
これからのビジョンは、ハラルビジネス、経営の知識、イスラム圏の文化、プラットフォーム構築に関するインプットをし、それが終わり次第、もしくは並行してビジネスプランを構築し、学生団体で提案し、弱いところを指摘してもらい、より現実的なものに落とし込む。

年間目標

  1. 2014年
    ハラルビジネスの基礎、経営の知識、プラットフォームの構築のインプットを終える
  2. 2015年
    具体的なビジネスプランの構築、アウトプット開始
  3. 2016年
    自分のビジョンに共感できる仲間を集め、起業
  4. 2017年
    カンボジアに進出
  5. 2018年
    前年度の反省を生かし、ビジネスプランの修正
  6. 2019年

不当な偏見を持たれているイスラム圏の偏見を払拭し、
異文化理解を促進させること

ハラルビジネス代表取締役

梅津 円

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プロフィール

氏名
梅津 円
所属
立教大学、夢AWARD5、IBAS
活動拠点
埼玉県 所沢市
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円 梅津
Twitter
Mark(Madoka)

立教大学 経済学部経済政策学科2年の梅津円と申します。
夢はハラル認証などを利用したプラットフォームを構築し、
イスラム圏を日本の市場に取り入れ、日本をもっと元気にし、
それだけでなく、イスラムをもっと身近な存在にすることで、イスラムという異文化理解を日本で促進することに貢献したい!

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