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Happy HorseはペットOK、自炊の小さな宿。草をはむ馬の背中に朝日が昇る癒しの空間。

馬やイルカが持つセラピー効果は、多くの人に知られるようになりました。イルカと暮らすことはできませんが馬となら共に暮らすことができます。しかし自宅には飼えないし、乗馬クラブは敷居が高い。でも、お馬さんを見つめて優しい時間を過ごしたい。そんな人のためのお宿。都心からも近く、あっ、癒されたい、と思った時に、気軽にステイ。お目覚めの前に馬は放牧地に放たれます。嬉しくて鼻息を鳴らす音で目が覚めるかも。冬は暖かい鼻息でみなさんを大歓迎!都会で働く人々に人間大好きなお馬とおかんが非日常のひとときを提供します。

活動報告

スピ おかん - Happy Horse!代表

「ヒトと馬が共生する小さなゲストハウス、ハッピーホース」は、北国の馬の町にて、基礎工事が始まり、2012年夏のオープンを目指しています。

2011/11/14 18:35

スピ おかん - Happy Horse!代表

「ヒトと馬が共生する小さなゲストハウス、ハッピーホース」は、北国の馬の町にて、基礎工事が始まり、2012年夏のオープンを目指しています。

2011/11/14 18:35

スピ おかん - Happy Horse!代表

「ヒトと馬が共生する小さなゲストハウス、ハッピーホース」は、北国の馬の町にて、基礎工事が始まり、2012年夏のオープンを目指しています。

2011/11/14 18:35

スピ おかん - Happy Horse!代表

「ヒトと馬が共生する小さなゲストハウス、ハッピーホース」は、北国の馬の町にて、基礎工事が始まり、2012年夏のオープンを目指しています。

2011/11/14 18:35

スピ おかん - Happy Horse!代表

「ヒトと馬が共生する小さなゲストハウス、ハッピーホース」は、北国の馬の町にて、基礎工事が始まり、2012年夏のオープンを目指しています。

2011/11/14 18:35

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夢の詳細

人生で辛い時に、エールを送ってくれた馬達がいて、その後、彼らの悲しい行く末を知る。
ある日、闘病中の母と愛犬を愛馬のもとに連れてゆくと、母は無邪気に馬と戯れとびっきりの笑顔。しっぽを追い掛けて噛む悪癖があった愛犬は、この日から、悪癖が消失。愛犬は、鼻の腫瘍で同年9月に亡くなり、母は肝臓癌で同年12月に他界。
ストレスに満ちた現代。子育てをTVゲームに任せというすれ違い家族が増えてしまった。ペットOK、バリアフリーの癒しの宿は、「南部曲がり屋」にヒントを得て設計するも、衛生・騒音面も現代風に配慮。足が悪いお年寄りも一緒に旅を楽しめるよう、本館内バリアフリー、ゆったりトイレに座ったまま打ち水シャワーもご用意。昼間は、名所を訪ね、夜はご当地グルメ、あるいは宿で楽しくBBQなど、朝は馬の鼻息で目覚め、馬の背中に輝く朝日に日常を忘れて頂き、ペットもお年寄りもお留守番させない空間を御提供します。

夢の進捗状況:
「ヒトと馬が共生する小さなゲストハウス、ハッピーホース」は、北国の馬の町にて、基礎工事が始まり、2012年夏のオープンを目指しています。

年間目標

  1. 2010年
    (1)乗馬技術の向上、(2)リモートワークの基礎作り、(3)土地購入
  2. 2011年
    (1)開拓、工事、(2)動物取扱業資格取得、(3)移住、(4)馬の移動、(5)ルーティンシミュレーション
  3. 2012年
    (1)癒しの日常パターンの定着、(2)お宿業務のシミュレーション、(3)開業
  4. 2013年
    (1)コテージ増築、(2)ひき馬など動物を使ったメニューの拡大
  5. 2014年
    (1)ホースセラピー講習など、老若男女問わずに、動物パワーを活用したメニューを拡充

Happy HorseはペットOK、自炊の小さな宿。草をはむ馬の背中に朝日が昇る癒しの空間。

Happy Horse!代表

スピ おかん

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現在の応援者

526

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
スピ おかん
活動拠点
神奈川、東京、栃木
Blog
http://blogs.yahoo.co.jp/happyhorseproject

その昔、日本の農家では家畜が同じ屋根の下で暮らしていましたとさ。人間と同じように、馬は働き、家族は交代で川で水を飲ませ、体を洗い、その命のぬくもりを家族が共有していたのだと。核家族時代に足りないのは、生命のぬくもり。馬が田園風景の一部の癒しの宿、ハッピーホース。季節によって表情が変わる自然の中で草をはむ馬を眺め、日常を忘れて下さい。

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