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マジックを通して日本や世界の子ども達に笑顔と魔法を届ける活動に従事している。

1.世界のエンターテイメントに触れる機会が少ない子ども達が”マジックが作り出す世界”を通して、
 夢を見たり、人生の可能性や楽しさを感じ、感動できる原体験になり得るキッカケを持てる

2.”子供達がマジックを通して誰かを驚かせたり、笑顔にする事=価値の提供側に回る事により、
 自らの人生を豊かにする体験を養える。
(人を喜ばせる感動経験。マジックをやり遂げる目標達成力、ショーを行う表現力、マジックを考え
 る創造力、人に伝えるコミュニケーション力 etc)

活動報告

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夢の詳細

私はマジックに出会い、マジックは自分の人生を豊かにする経験や出会いを沢山創ってくれました。

私は大学4年時に内戦後、日の浅いスリランカの地で小学校や孤児院を周り子供たちとマジックを分かち合い、また現地の子供たちとのマジック合宿企画を通して、村のご両親に子供たちの自己表現を見て頂くようなプロジェクトを行っていました。

今後のVisionは”マジックを通じて世界に笑顔と魔法を届ける事”です。
そのためにまず次の3年間で”Show"というソリューションで社会に自分独自の価値を創出します。
海外から年間10回仕事で呼んで頂けるような存在を目標とします。

次の2年間で”個、チーム”としての価値を高めながらも、
マジックを活用したProjectをどんどん社会に仕掛けていきます。
アイディアの1つは、”マジックを通した教育プログラムの開発と実践”です。

年間目標

  1. 2013年
    マジックショーの場数を年間200回以上経験値を積む事(現在140回達成)
  2. 2014年
    独自のマジックの世界を創造(月1作品創作。海外の大会で実績出す。自主Live4回公演)
  3. 2015年
    海外から年間4本(2016年:年間8本、2017年:年間12本)の仕事のオファーが来る状態
  4. 2016年
    マジックを通した教育プログラムの開発と実践(国内5箇所の小中学校)
  5. 2017年
    マジックを通した教育プログラムの実践(国内30箇所の小中学校)

マジックを通して日本や世界の子ども達に笑顔と魔法を届ける活動に従事している。

マジック活動家

渡邉 啓吾

Tw Mi Fb

現在の応援者

10

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
渡邉 啓吾
所属
Project Magic
活動拠点
日本全国(関東が一番多い)、世界数カ国
Face
book
keigo.watanabe.501

10歳の時にマジックに出会う。大学時代、世界一周中にストリートマジックで、資金を稼ぎ旅を続ける。内戦後のスリランカの子供たちにマジックを通して笑顔と心が繋がる教育活動を行う。26歳で大手IT企業を退社し、マジックの道を決意する。現在は都内の一流ホテル、会員制レストラン、企業の創業・感謝祭イベント、披露宴など活動は多岐に渡る。

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