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「日本の医療費削減」と「フィットネス参加率10%」

日本は世界一の健康保険制度により現代医学を個人負担30%で治療できるすばらしシステムがあります。
しかし10年後の医療費は50兆円を超えるといわれ、制度自体の存続が危ない状態です。
これからの時代は、「病気になる前に予防する」時代です。
日本におけるフィットネス参加率は過去10年間3%からいっこうに上昇の兆しが見えません。
米国における13.7%に対して予防医学に対する大きな遅れが有ります。
この10%の差を埋める事で日本における医療費を削減し。「元気な日本」を作ってくれます。

活動報告

原田 光 - 健康大使

10月より大手スポーツクラブでダイエットキャンペーンを開始
従来であれば30万円近い価格の所を16万の約、半額で開始。

今後定期的な集客が見込め、お客様の継続率さえ高ければ、目標である、
無料で行う!!
という第一歩を踏み出しました。

2013/09/20 16:03

夢の詳細

僕の夢は「フィットネス参加率を10%」まで高め、「日本の医療費を削減」し
「元気な日本・健康な日本」を作る事です。
現在フィットネス参加率は3%程度といわれています。そしてせっかくフィットネスクラブに通っても1年間で80%の方がやめてしまうというデータがあります。
退会率を下げる方法として、「パーソナルシステム」の導入です。
トレーナーとマンツーマンでトレーニングを行うシステムを利用する方は1年間の退会率が10%以下という驚異的な数値があります。
しかし現在のこのシステムは1h 6000円以上と誰もが利用できるシステムでは有りません。
このシステムを無料で提供する事でフィットネスクラブの退会率をさげ、通う方の運動習慣がつく事で病気の予防につなげる事ができます。
さらに入会促進のための広告宣伝費をトレーナーの給与にまわす事で、雇用を守る事もできます。




年間目標

  1. 2013年
    パーソナルシステム無料化計画に賛同してくれるトレーナーを育成する
  2. 2014年
    プログラムとシステムを明確化し大手フィットネス支店でシステムを導入する
  3. 2015年
    退会率の改善を実際のデータとして数値化する
  4. 2016年
    数値化されたデータを元に、多くのフィットネスクラブにシステムが導入される
  5. 2017年
    退会率が改善される事で運動習慣がつき、病気になるまえに予防する「予防医学の実現」

「日本の医療費削減」と「フィットネス参加率10%」

健康大使

原田 光

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現在の応援者

9

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
原田 光
所属
aspirest
活動拠点
横浜・東京
URL
http://aspirest.com/
Blog
http://ameblo.jp/aspirest/
Face
book
hikaru.harada.5667

18歳でスポーツ学校に通うために上京。
コナミスポーツクラブでアルバイトとして働き始め、資格習得後、19歳で最年少トレーナー委託契約をする。
最初の3ヶ月は全く予約がとれず極貧生活を送るが、現在は月200セッションをこなす。
より多くの方にセッションを受けてもらい日本の健康問題を解決するために無料で受けて頂けるシステムを考案中。

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