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治療情報師として 断食及び 健康食品 整体の啓蒙活動により慢性病を治すお手伝いをしている。

日本国内において難病特定疾患など十万人の病気の人に希望を持ってもらい、100人治したい。世界中では数千万人の慢性病に苦しむ人に希望を持ってもらえるようになる。

活動報告

上林 紀夫 - よくなる研究所所長

5年前リウマチ女性1人 薬イマチル服用中の女性 徐々に減らし、薬呑まなくなる。酵素及び玄米。 4年前 前立腺がん男性1名 国立癌センタ-にて名医の手術受け、椅子に座れなくなるなど、予後大変 温熱療法 西式健康法 朝食廃止 温冷浴(水風呂交互浴)玄米酵素 、ゲルソン療法 ビタミンc療法など試す。 野菜ジュース  マーカー低下 安定 食事は蕎麦が良い。3年前 前立腺がん男性1名 手術拒否し マーカー一時上昇するも低下 安定 人参ジュース ノニジュース 玄米酵素など プラセンタ 試す 治す情報提供補助をした。
感謝される

2012/11/10 11:39

夢の詳細

4年前に断食療法の甲田光雄先生と出会いは1日だけであったが、人生観を変えられてしまった。先生の治した5000人の超難病の人は半端な病気ではない。一人でも治したら、奇跡的といわれ、名医といわれる。先生の指導は西式健康法に基づくもので、薬を一切使わず、断食、小食、食事指導、体操、整体によるものである。病気治しは癖治しと言われるように、生き方を変えていくことである。医師であれば、診療内科、保健師などが適する資格者であるが、栄養学の常識からかけはなれている。先生によると、医学も栄養学も、間違っているといわれていた。先生の阪大医学部で学んだ知識は役にたたなかったそうだ。現代医学の常識と逆の方向性で難病を治してきた。但し、断食療法は厳しい治療法のため、自らも患者と一緒に一日一食主義を貫き通した。朝食廃止など常識とは違うものであるが、現代の病気が蔓延している原因はここにあると喝破しておられた。

年間目標

  1. 2012年
    1人治す
  2. 2013年
    3人治す
  3. 2014年
    6人治す
  4. 2015年
    18人治す
  5. 2016年
    36人治す

月間目標

  1. 1月
  2. 2月
  3. 3月
  4. 4月
  5. 5月
  6. 6月
  7. 7月
  8. 8月
  9. 9月
  10. 10月
  11. 11月
  12. 12月

治療情報師として 断食及び 健康食品 整体の啓蒙活動により慢性病を治すお手伝いをしている。

よくなる研究所所長

上林 紀夫

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プロフィール

氏名
上林 紀夫
所属
アスク工業株式会社
活動拠点
長野市風間2034-25
URL
http://yokunare.jimdo.com/
Blog
http://yokunare4970.blog115.fc2.com/
Face
book
toshio.kamibayashi
Twitter
askembla2211

54歳 子供3人 慶大法卒 19歳のときに父を肝臓がんで亡くす。以来、慢性病を治すコツを掴み。癌やリウマチが、治り始めてきている。勤務先にて健食の通販を社内起業立ち上げ後、数億円の利益を上げる。お客様に感謝! 海外渡航40回以上 

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