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「加水分解」という方法を使った画期的な食品で、「世界の食」を変える。

運動機能が衰えたお年寄りが、便秘に悩んでいる姿をみて、芋の力で救ってあげたいと思いました。食欲は人間の基本的な欲求です。美味しい物を食べている時、皆笑っています。食べる楽しみを奪っている、笑顔を奪っている「便秘」を解消してあげることによって、お年寄りに笑顔が戻ってくるに違いないと思いました。お年寄りの笑顔は、周りの家族も幸せな気分にします。気分が明るくなると、物事の見方も変わってきます。前に向かって進む事ができるのです。私どもの唐芋萬天は食品です。食品が世の中に活力を生み出す力となります。

活動報告

永井  幸枝 - 腸内快長・ちょうないかいちょう

2013年5月27日
『株式会社 海連』のホームページを
リニューアルオープンしました。

今後の活動報告など、下記のURLからご覧になれます。
http://www.kai-ren.co.jp

2013/05/27 17:20

永井  幸枝 - 腸内快長・ちょうないかいちょう

唐芋萬天(いもまんてん)はさつま芋を普通に加工したパウダーではありません。人は食事を通して栄養を身体の中に蓄えます。食べた物は身体の中で消化・吸収できるものはそのまま吸収されていきますが、消化できなかったり、吸収されにくい物は体外へ出てしまいます。栄養がたくさん入った物でも消化・吸収できなければ、栄養を含んだまま体外へ排出されてしまいます。その点、唐芋萬天は100度以上で5時間以上かけて分解を済ませてあります。分解が終わっているという事は、そのまま身体の中へ吸収しやすい形にしてあるという事と同じです。その加水分解作業などを世界初の機械(特許)で作ったのが唐芋萬天です。
<次回掲載は17日>

2013/01/15 11:48

永井  幸枝 - 腸内快長・ちょうないかいちょう

H25年1月「高齢者から便秘の悩みをなくす夢」始動

報告24.12.23:唐芋萬天1本ずつ食べ続け、7か月目に50年間服用の便秘薬が不要に(現在も便秘薬不要)
1月22日~23日 かごしま逸品商談会
2月21日~22日 アグリフードEXPO大阪
3月13日~15日 健康博覧会(東京ビッグサイト)
健康博では「加水分解」開発者の中村晃一氏から直接貴重な講演あり。
(3月13日10:30~会場内プレゼンルームC 定員80名)

募集:高齢者施設の方で「ぜひ、うちでも試してみたい」方ご連絡下さい(TEL:0996-26-3034)

<次回掲載は1月15日>

2013/01/12 13:50

永井  幸枝 - 腸内快長・ちょうないかいちょう

40年間便秘薬を服用されていた方が「唐芋萬天(いもまんてん)」を毎日1袋ずつ食べ始めて、64日目には便秘薬なしで自力でお通じがあった方ですが、その後6か月経った現在ももちろん便秘薬は飲んでいません。食事も繊維分を考えたメニューにしたり、1日おきに1袋飲んだりしています。「便秘薬を飲まなくなった事が夢のようだ」とおっしゃいます。他にも便秘薬を飲まなくなった方がいらっしゃいます。特別養護老人ホームのモニター様からも「少しずつですが効果が出ています」との報告も受けてます。「いもまんてん」には水溶性食物繊維も入っています。ゆっくりと腸の中を下っていきます。
少しずつ少しずつ嬉しい報告が届いています。

2012/12/22 16:59

永井  幸枝 - 腸内快長・ちょうないかいちょう

11月に完成した唐芋萬天ドレッシングに続き「いもまんてんキャンディ」が完成しました。ちっちゃなキャンディですがパワーがあります。うまいですよ
年明け25年には「唐芋萬天入り米粉うどん」が完成しそうです。麺類なら大好きというおじいちゃんからの要望にお応えしてのご提供です。そして、おじいちゃんおばあちゃんとキッズ用に「いもまんてんゼリー」を製作中です。2月頃にはお届けできるかな♪
ところで、いもまんてんキャンディーといもまんてんゼリーのパッケージでかわいい動物さんの絵が大活躍です。ぜひ一度見てくださいね「裕くん」作です。これからいろいろなパッケージでお目にかかれると思います。応援してくださいね

2012/12/08 17:17

活動報告をすべて見る

夢の詳細

食べて、消化して、排泄するという当たり前の事が、「便秘」という事で妨げられたり、食品を「口に入れる」という事が上手くできなかったり、消化吸収する力が衰えたりする事で、思うようにいかなくなる。今回紹介する製品は、さつま芋を丸ごと加工した物です。普通、食べたものは約24時間以内に体外へ排出されますが、24時間程度では身体に全ての栄養が吸収される事はありません。私たちが開発した製品は、粉になっています。粉末なので色々な形に変化して口から食べる事ができます。そしてそれは既に分解を済ませてあり、栄養と食物繊維が身体に吸収されやすい形になっています。さつま芋が本来持つ驚異的な力は、「便秘」を解消してくれます。薬ではなく、元々の味、香りなどを残した美味しいと感じさせる食品を食べて便秘を治していく事の重要性を伝えたい。家族みんなで一緒に食べて、みんなが笑って暮らしていけるような、そんな家族を増やしたい。

年間目標

  1. 2012年
    モニターとしてできるだけ多くの方に食べていただく。
  2. 2013年
    日本各地のお年寄りを中心に食べていただき、便秘の解消の効果を上げる。さらなる商品を開発していく。
  3. 2014年
    さつま芋だけではなく、他の食物も加水分解して世の中に商品紹介する。
  4. 2015年
    世界に向けて加水分解食品を発信する。
  5. 2016年
    「薬」ではなく「食」で元気を取り戻す「食の革命」を起こす。
  6. 2017年

「加水分解」という方法を使った画期的な食品で、「世界の食」を変える。

腸内快長・ちょうないかいちょう

永井  幸枝

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現在の応援者

104

夢の達成率

24%

プロフィール

氏名
永井  幸枝
所属
株式会社 海連
活動拠点
鹿児島県薩摩川内市
URL
http://www.kai-ren.co.jp

鹿児島県・宮崎県産さつま芋を使用し、焼酎用甘藷を加工しています。さつま芋の秘めた力と魅力に惚れて、4年前から研究を始めました。この夏、さつま芋の皮も身もまるごと使用した「唐芋萬天(いもまんてん)」パウダーを開発しました。加水分解による世界初の製法(特許)で製造中。さつま芋の魅力を伝えるべく日々動いていて、モニターさんの応援を頂いています。

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