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持続可能な社会を創るために、主体的な市民の活動やソーシャルビジネスを応援し、自らも行動し続けている。

誰もが住んでいて良かったと実感できる地域が、国内外問わず、たくさん生まれる。
主体的な市民が増え、投票行動が変わり、政治家も「お願いする選挙」から「託される選挙」に変わることで、政治家も変わり、利益誘導から価値創造、自立と相互支援型の地域コミュニティに変わっていく。
地域の人々がそれぞれの夢を追い、得意なことを生かし、「出番」を持つことで、子どもからお年寄りまで「生きがい」を感じ、一人一人が主人公となることで、たくさんの幸せを生み出し、人々が共感していき、それがたくさんの地域に広がっていく。

活動報告

活動報告がありません。

夢の詳細

鹿児島の知覧の特攻隊記念館で、特攻隊の人が残した「残された人たちでいい日本を作ってください」という手紙を見て、心の底から涙が出てきたこと、未来の子どもたちに、より良い社会を受け継いでいく責任を感じました。また徳島県上勝町で80歳を超えたおばあちゃんたちが葉っぱを売ることで、タックスイーターからタックスペイヤーに変わっていたことを見たときに、一人一人が「主人公」になることの素晴らしさを感じました。

行動する市議会議員として、地域の主体的市民の活動をつなげ、共にプロジェクトを達成してきました。

議員2.0として、自らが新たな政治家のスタイルを確立し、新しいソーシャルな社会の仕組みを千葉でモデルをつくり、日本全体、世界に拡げていきたいと思います。そのためにソーシャルイノベーション株式会社を設立し、主体的市民の活動の応援、ソーシャルビジネスの応援、議員2.0を目指す人々の応援をします。

年間目標

  1. 2012年
    NEXT!プロジェクトやDREAM CHIBA PROJECTを通じて、主体的市民のネットワークをつくる
  2. 2013年
    ソーシャルイノベーション株式会社を設立し、主体的市民やソーシャルビジネスを応援するモデルをつくる
  3. 2014年
    統一地方選挙で、たくさんの街で議員2.0が誕生するためにの候補者を応援する
  4. 2015年
    行政も出資する主体的市民やソーシャルビジネスを応援するためのファンドを、たくさんの街で作る。
  5. 2016年
    ソーシャルイノベーションサミットを開催し、主体的市民、ソーシャルビジネス、議員2.0が集まり、具体的アクションを始める。

持続可能な社会を創るために、主体的な市民の活動やソーシャルビジネスを応援し、自らも行動し続けている。

ソーシャル社会を創る議員2.0

山本 直史

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現在の応援者

10

夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
山本 直史
所属
千葉市議会議員・NPO法人にこにこ稲毛
活動拠点
千葉県千葉市
URL
http://www.naofumi.biz/
Blog
http://ameblo.jp/yamamoto-naofumi/
Face
book
yamamoto.naofumi#!/yamamoto828?fref=ts
Twitter
N_Yamamoto0828

千葉から日本を元気にするために、一期一会の気持ちで日々行動しています。
一人の力では、到底実現出来ないことでも、「熱い想い」に共感していただいた仲間達が集まり、それぞれが、自分の得意分野で「一肌脱ぎ」、皆で力を合わせることで、必ず「想い」は実現できる・・・そんなチャレンジを千葉から始めています。

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