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日本全国に仲間が拡がり、10,000人のメンバーが家庭と両立しながら、生き生き働いている。

子育て、介護、療養中など、フルタイムで働けなくても仕事をしたい人が、家庭で鬱々しながら過ごすのではなく、少しの仕事を通じて心が成長し、また経済的にも足しができます。

仕事の壁や家庭の問題も一人で抱え込まず仲間と共有することで、明るく前向きに考えられるようになります。お母さんが前向きに生きれば、子供も安心して生きられます。

人を雇うのが難しい小さな会社にとっても、滞りがちだった事務が進み、中小企業経営者が明るく前向きに仕事をしていくことで日本経済の一助にもなります。

活動報告

五味渕 のり子 - おまかせ経理事務代行YPP

本日、YPPメンバーとその家族、総勢46人で 屋形船からスカイツリーを観るランチクルーズ やりました!

夏のお疲れ様会の予定が、気付けば秋になっていたけれど、日ごろはお客様先への直行直帰や在宅ワークなどで、顔をあわせることのないメンバーが一堂に集まって、とても有意義な時間となりました。
日曜日、ご主人もお子さんも誘って下さった方が多かったのが嬉しいです。

YPPで働いてから、いろんなことが楽しくなった!というメンバーがこれからも増えていくことを目指して、日々まい進します。(2012.10.28)

2012/10/28 20:56

五味渕 のり子 - おまかせ経理事務代行YPP

今日も地道な一歩。来月、お客様の給与明細発送を担当する新メンバーに、プライバシーマーク研修を行いました。(2012.10.26)

2012/10/26 18:57

夢の詳細

育児や介護などで家族の体調が急変することを考えると、「職場に迷惑をかけてはいけないから」と、本当は仕事がしたいのに社会に出るのをあきらめている人がいます。

一方で小規模法人の事務仕事は、フルタイムほど必要ありません。月に2~3日、一日1~2時間、そういう単位で人手がほしい職場があります。

少しだけなら働けるという人を、少しだけ人手がほしい、という職場につなぐ。

私たちYPPは、事務代行というサービスを通じて、色々な事情の人が仕事を続けられるよう、また経理サービスを安定供給できるよう、経理のペア制、ピンチヒッター制などを創り、子育てや介護と両立しながら働ける仕組みづくりを模索し続け、地道に実践してきました。

マニュアルを作り、ワークシェアをする仕組みを作り、「お互い様」と助け合う文化を創れば、生き生きと社会に出られる人は、もっともっとたくさんいるのです。

年間目標

  1. 2012年
    登録メンバーを現在の187人から300人に増やす
  2. 2013年
    登録メンバーのうち、仕事をレギュラーで担当する人を100人以上にする
  3. 2014年
    得意分野でチーム分けし、教育の仕組みをつくり、登録母集団を1000人規模にする
  4. 2015年
    埼玉と東京以外に、新しい営業拠点をつくる
  5. 2016年
    新しい拠点づくりをしたい仲間を全国でみつけ、登録メンバー10,000人 仕事するメンバー3,000人を達成する

月間目標

  1. 1月
  2. 2月
  3. 3月
  4. 4月
  5. 5月
  6. 6月
  7. 7月
  8. 8月
  9. 9月
  10. 10月
  11. 11月
  12. 12月

日本全国に仲間が拡がり、10,000人のメンバーが家庭と両立しながら、生き生き働いている。

おまかせ経理事務代行YPP

五味渕 のり子

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現在の応援者

7

夢の達成率

10%

プロフィール

氏名
五味渕 のり子
所属
おまかせ経理事務代行YPP
活動拠点
東京都台東区、埼玉県さいたま市
URL
http://omakase-ypp.jp
Blog
http://ameblo.jp/omakaseypp/
Face
book
noriko.gomibuchi
Twitter
nori_ypp

有限会社YPP 代表取締役

子育て、介護、自身の療養中などによりフルタイムでは働けない人のために、小規模な事務を請け負う会社を経営している。

さまざまな事情を抱える人たちがより安心して働けるように、またより安定したサービスをお客様に提供できるように、ワークシェアの新しいあり方を進めている。
一児の母。


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