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高齢者、身障者支援を目的に取得した商標権及び特許権、『落ちないしおり』により、支援雇用組織を実現す。

「落ちないしおり」は、簡単に作成出来るので、高齢者、身障者の雇用及び支援事業となる。
また、この事業から生じた利益を持って、ピンポイント的な援助、支援を行える。この支援は日本国内だけでなく、全世界においても行える。穴にヒモを通すだけで、最高の広告媒体が完成するのである。災害支援の寄付を募る媒体として、安価に出来る販促物である。事実、福島の寄付媒体の応援グッズで実証済みである。日本が世界に誇る、高齢者、身障者、災害支援の「黄色いリボン」となり得る支援事業と「落ちないしおり」を考える。

活動報告

手塚 真智子 - 太郎の会代表取締役

「落ちないしおり」をもって、2012年に企画した大河ドラマ「八重の桜」のしおりの活動内容が、2014年においても、http://www.minyu-net.com/osusume/yae/130410/handsome1.html において「ハンサムウーマン」なるタイトルのの下にご覧いただけます。この記事を見るたび、記事に負けない企画、活動をしようと励まされます。

2014/11/11 21:12

手塚 真智子 - 太郎の会代表取締役

寄付金付き「八重のしおり」と「覚馬のしおり」での震災支援は、多くの方々のご協力をいただき実現いたしましたことを感謝申し上げます。なお、「落ちないしおり」を2013年の私~2020年の私への「タイムカプセル」として仕立てたものを宇都宮市の全小学生(28,229人)と渋谷区の神宮前小学生と板橋区の一部の中学3年生に提供いたしました。提供した趣旨は、「大人は2020年オリンピック成功に向け努力するので、子供達も2020年に向けた目標を「しおりのタイムカプセル」に記し、その目標に向かって努力しよう。」との提案です。しおりには、ガンバレ日本!強い日本!あきらめない日本!の応援メッセージの記載があります。

2014/01/07 13:18

手塚 真智子 - 太郎の会代表取締役

「落ちないしおり」をもって、2012年に中に大河ドラマ「八重の桜」のしおりの企画をし、2013年中にそのしおりをもって福島県の支援事業が実現しております。現実には東日本大震災寄付金付き会津土産の「八重のしおり」、「覚馬のしおり」とし誕生して6ヵ月がたちました。「八重のしおり、福島民友社」と検索すると室井昭平市長が手にした「八重のしおり」と「覚馬のしおり」がご覧いただけます。

2013/09/26 18:50

夢の詳細

紙片に折山と穴を設けて、ヒモを通すと「落ちないしおり」が完成。紙片に折山と穴を開けることは、印刷業者が請負作成。穴にヒモを通す、1工程だけで完成する商品が「落ちないしおり」です。目の見えない方でも作成可能との授産所の方の意見を基に、独占的に製作出来るようにと考え商標権及び特許権の取得に努力し、成功致しました。栞の面のデザインの仕事、栞の作成の仕事、広告媒体としての栞の仕事、販促物として栞の仕事、土産品としての栞の仕事、これらの栞の産業を持って高齢者及び身障者の雇用、支援事業を実現化する。またこれらの栞の事業から得た利益を持って、ピンポイント的な災害支援事業活動を行う。日本国内において栞の独占事業に成功すれば、支援事業のモデルケースとなり、世界的規模の身障者支援の独占事業も実現可能と考えます。活動報告:2008年ベンチャーフェア出展、福島災害応援グッズで寄付支援、国会議事堂内売店で委託販売

年間目標

  1. 2012年
    「落ちないしおり」を『八重の桜』で作成し、福島の支援事業を企画する。
  2. 2013年
    『八重の桜』の企画を実現する。そして、「落ちないしおり」を全国的に認知してもらう。
  3. 2014年
    「落ちないしおり」の事業を全国規模の組織にする。各県単位の支援団体を組織する。全国の詩人等が応援母体となる。
  4. 2015年
    応援母体の組織を、確立する。そして、出版業界、文具業界、お土産業界の「定番商品」としての地位を確立する。
  5. 2016年
    各県単位、全国規模の組織をもつて、企業として採算の取れる支援業務を成功に導く。
  6. 2017年
  7. 2018年

高齢者、身障者支援を目的に取得した商標権及び特許権、『落ちないしおり』により、支援雇用組織を実現す。

太郎の会代表取締役

手塚 真智子

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現在の応援者

12

夢の達成率

50%

プロフィール

氏名
手塚 真智子
所属
太郎の会(任意団体)
活動拠点
東京都渋谷区鶯谷町5-7-303
URL
http://www.t-mako.com/
Blog
http://www.zeirishiblog.com/tezuka

高村光太郎氏及び宮沢賢治氏の友人である故・手塚武先生の一番弟子、そらやまたろう氏を核として、高齢者、身障者支援の計画をしておりましたところ、そらやまたろう氏は88歳にして他界いたしました。、現在はそらやまたろう氏の縁者をもつて活動を継続する予定です。平成24年8月に、 太郎の会を発足、約60名に呼び掛け現在、趣旨賛同者は8名です。

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