トップ > ビジネス > 名刺詳細

被災地に新たな産業を作り上げ、被災地を復興ではなく新興としてそれを促す力の持った男、社長になりたい!

私の夢がかなうと、まず被災地にいる現地の方々に雇用が発生し、職を手にします。さらに、賃金をもらい経済活動を行います。それによりその周辺から経済が回りだし、被災地復興が早まります。そして、今度は雇用を得た被災者が働き、商品を生産するようになり、それを日本国内に輸出し、内需を起します。それは世界へと輸出していく商品になるはずだ。
なぜなら、それは被災者たちが作るその商品は被災地ならではのものを活かしてつくりあげられ、それは次世代へと防災意識を高めながら、日常生活にも使えるものだからだ。

活動報告

高羽 剛史 - 復興ゼネラルプロデューサー

私たちは塩害で農業用の土として再生不能となったレンガをリサイクルして新種のレンガを作り上げるプロジェクトを考えております!学生・企業・被災者・被災地の大学の4者が一体的となってこのプロジェクトに励んでおります!その、新種のレンガとは、、、。詳しくはこちらまで!→http://recobrick.jp/

2012/10/22 14:38

夢の詳細

私たちは被災地復興に新たな仕掛けを提供するために、米大使館・慶応大学の主催するビジネスプランコンテストに出場し、最優秀賞を獲得した。最初は単なるアイデアが書かれた紙だったのだが、そのような経験であったり、被災地の方々の声は、そのアイデアを実際に行い、実現してもらいたいなどというな声もあり、企業、被災地の大学、被災地の方々と一体的となり、このプロジェクトを始動させた。まだまだ立ち上げで、手探りの毎日だが、思いは強く、このプロジェクトを立ち上げて成功させたい。被災地を復興ではなく新興として、震災以前よりも発展させるために、この僕の夢をかなえる。

年間目標

  1. 2012年
    年内までに次年度計画とプロジェクトの体制を整えておく。
  2. 2013年
    夢アワードで優勝する。年内までに商品として出せるようにテストを運営。マーケティング調査。
  3. 2014年
    被災地(宮城県女川町)にて、プロジェクト始動(生産開始)。販売とセールス。
  4. 2015年
    国内の内需をおこす。国を顧客のひとつにする。一方で生産規模の拡大。
  5. 2016年
    国外への輸出を始める。

被災地に新たな産業を作り上げ、被災地を復興ではなく新興としてそれを促す力の持った男、社長になりたい!

復興ゼネラルプロデューサー

高羽 剛史

Tw Mi Fb

現在の応援者

85

夢の達成率

30%

プロフィール

氏名
高羽 剛史
所属
愛知学院大学経営学部
活動拠点
宮城県牡鹿郡女川町
Face
book
Tsuyoshi Takaba

現在、大学三年生です!経営学部でもありマネジメントには非常に興味があります!ゼミの活動で、被災地復興に新たな経済活動の仕掛けを宮城県女川町に提案したい!今は企業、被災地の人々、被災地の大学間でプロジェクトの立ち上げを行っています!学内の座学も大切だが、学外での活動は非常にいい経験になります。何より人との繋がりを大切にしてます!

最近のコメント