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フレンチカフェ「ひょうたん島」オーナー 飲めても飲めなくても利用できる国産の食材を使用しております

50年後の未来も現状のソーシャルビジネスがより強くなり、人はどのブランドを使ったかで自分を表現する手段が強くなると予想する。そんな中で希薄になりえる人間関係をリアルで結びつける場としての役割がひとつと商品においては「ひょうたん島」という店名の通りフレンチを手軽にモーニングからディナーまで語らいと食事の場で提供しながら材料は全て国産(日本産)にすることで外国の料理を地産で飲食できる場とする。

活動報告

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夢の詳細

小豆島は嫁の実家である。
嫁の母親は約10年前に亡くなってしまったが嫁の母親は有機野菜や国産の調味料にこだわっていた。
亡くなる前にお義母さんは「ひょうたん島」という名前のカフェをやりたいということを娘(嫁)に伝えていた。
自分は居酒屋で成長していたワタミに入社、ワタミでグループ会社で起業(カフェ)したいという夢があった。
今年の夏に小豆島に嫁と旅行した際に小豆島の商品に感銘し、また「ひょうたん島」カフェはアルコールを飲む人も飲まない人も気兼ねなく利用できるカフェを目指している。
自分がアルコールが飲めないのもあるがそういった場が少ないのと国産の商品でフレンチ(高級レストランではなく)軽食を出すお店がないことも含めてビジョンが合致したため

年間目標

  1. 2012年
    弊社の仕事を通じて数値管理に強くなる 基本的なフランス語の勉強
  2. 2013年
    独立準備(情報など)・フランス語の勉強(フランスに行く)
  3. 2014年
    開業準備 修行編(フランスでの修行)
  4. 2015年
    開業準備 独立編 
  5. 2016年
    オープン
  6. 2017年

フレンチカフェ「ひょうたん島」オーナー 飲めても飲めなくても利用できる国産の食材を使用しております

フレンチカフェオーナー 

まつした しょう

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夢の達成率

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プロフィール

氏名
まつした しょう
所属
WFS(株)
活動拠点
横浜&梅田

ワタミ入社10年ちょっと 横浜出身、単身赴任にて大阪でエリアマネージャー職

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