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おみくじを皆が持ち帰り日々読むことにより、その教えで明るい社会が来るようおみくじ入れを普及させます。

寺社の神職や僧侶たち、また霊能者の方々はおみくじは持ち帰り、おみくじに書かれているご託宣を読み返し、日々の指針としその後寺社に収めるのが良いと言う方が多くいます。おみくじは運勢の興味本位のものだけではなく、書かれている言葉が私も重要と考えています。
おみくじを持つことが運を逃さないのに良いという考えからでも日本人がおみくじを持ち帰り、その言葉を読むという習慣がつけば、いじめ、犯罪も減り、その言葉が人生の問題を解決する指針となり、日本人の‘気’が高まり、日本社会も良くなると信じています。

活動報告

原地 哲夫 - 開運おみくじ入れ吉むすび代表

ホームページに、フェイスブック いいねボタンを追加しました。

2012/10/29 15:25

原地 哲夫 - 開運おみくじ入れ吉むすび代表

来年の初詣に向け12月25日にラジオにて、また雑誌で紹介の予定。

2012/10/26 08:55

原地 哲夫 - 開運おみくじ入れ吉むすび代表

福岡県久留米市の神社にて販売をしていただくことになりました。

2012/10/03 17:35

原地 哲夫 - 開運おみくじ入れ吉むすび代表

9月25日発売10月9日号「週刊女性」101ページに広告を掲載しました。
また昨日「吉むすび」という名前が特許庁より登録査定を受け、納付手続きをしました。

2012/09/25 12:53

原地 哲夫 - 開運おみくじ入れ吉むすび代表

先日、寺社やお土産店以外に初めて、ネット注文を受けました。夢がほんの少し、また叶いました。

2012/08/13 15:16

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夢の詳細

平成16年におみくじは持ち帰るのが良いと知り、私もおみくじを境内に結んでしまうのは惜しい気がしていたので、財布等に入れ汚れるより専用ケースに入れた方が良いと考え、作成し始めました。その頃、何か日本が良くなるために何か自分ができないかと考えており、そこで、このおみくじに書かれている言葉で日本が少しずつでも良くなるのではと考えました。
 平成22年に三重県熊野地方にある私と同じ名前の神社「原地神社」に縁あって参拝し、宮司様におみくじ入れの考えに賛同いただき、同神社を含み3箇所とネットで販売しております。またおみくじの吉が成就するよう、そしておみくじを結んでいたと行為をもあわせ、名前を「吉むすび」とし商標登録出願中です。これはこの商品は特別な仕掛けや形体がある訳ではないので、模倣品の対抗措置です。
 製作は福島県震災被災者で障がいを持つ方にお願いしています。

年間目標

  1. 2012年
    大きな販売箇所を見つける。商標登録する
  2. 2013年
    多くの被災者に製作してもらえるよう、年間を通じて販売する。
  3. 2014年
    大きな販売箇所を増やす。おみくじをどのように解釈し生活に活かすかまとめ、ホームページに掲載する。
  4. 2015年
    「吉むすび」という名前はおみくじ入れと認識してもらう。広告を入れることにより、広告費を得る。
  5. 2016年
    日本全国おみくじと一緒に「吉むすび」が売られるようなる。
  6. 2017年
  7. 2018年

おみくじを皆が持ち帰り日々読むことにより、その教えで明るい社会が来るようおみくじ入れを普及させます。

開運おみくじ入れ吉むすび代表

原地 哲夫

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現在の応援者

14

夢の達成率

16%

プロフィール

氏名
原地 哲夫
所属
原地印刷
活動拠点
横浜市,三重県、川崎市、福岡県
URL
http://omikujiire.shichihuku.com/
Face
book
tetsuo.harachi

横浜の実家で印刷会社を営んでいます。
青山学院大学を卒業後、ソフト開発の会社に勤めますが、退職し実家の印刷会社で働くべくアメリカの印刷会社を経験し、外国人をも相手に印刷の仕事をしています。
また、身の周りの小発明が好きで、かつ社会の為に役立つものは何か考案できないかといつも考えていました。

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