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理学療法の知識・技術を障がい者施設に伝える

自分が介護福祉士で疑問に思っていた疑問やアプローチ方法を気取らず、ありのままの知識を伝え、どうやったらもっとよくなるのか介護・看護と歩みよりながら共に学習していく、理学療法のアプローチにより障がい者の方が地域で生きいきと生活できる社会作りができる。それはこれから医療が整うであろう他の国の指標となるだろう。

活動報告

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夢の詳細

自分はもともと商業高校出身でしたが、ボランティアを通して「人と関わる職業」に興味をもちました。介護福祉士の資格を取得する為に現場実習があり、福祉の現状を目の当たりにし卒業後は就職しない気持ちでいましたが、自分の恩師により障がい者施設を紹介していただきました。そこでは自分が知らない世界があり(見かけた事はあったかも知れませんが、目を背けていたのかもしれません)関わるうちに、障がい者の純粋な心に惹かれていき就職となりました。仕事は楽しく笑顔が耐えない日々でしたが、やはり「医療」との繋がりは切れない存在でありその中で特に「理学療法」に興味を持ち夜間学校を4年通い免許を取得しました。理学療法を学びその施設に伝えることを考えています。

年間目標

  1. 2010年
    時間を有意義に活用し情報の整理・蓄積・OUT PUTを始める。
  2. 2011年
    ボランティアで施設に行き現場の声を集めニーズを探る。総合病院のノウハウを学ぶ。
  3. 2012年
    姿勢・廃用・痛み・ポジショニング・シーティングに対する知識に特化し学会発表を重ねる。
  4. 2013年
    かかわりのある施設の幅を増やし愛知県全体で講演会などを企画する。
  5. 2014年
    法人と個人契約を行い、理学療法士+介護職の視点で、障がい者・家族・地域にアプローチ。

理学療法の知識・技術を障がい者施設に伝える

恩送り理学療法士

せー いち

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現在の応援者

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夢の達成率

0%

プロフィール

氏名
せー いち
活動拠点
愛知
Blog
http://ameblo.jp/enashirasaka/

現在理学療法士2年目です。前職は障がい者通所施設にて介護福祉士をしていました。出身高校は商業・・・。自分は何がしたいのか、何をやりたいのか模索してきましたが、やっと目標が立てれましたそれは「恩送りによる幸福感」なのです。

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